マンガ大賞2014

今年のマンガ大賞が決まったようです。

調べてみたところ順位はこんな感じでした↓

1位 「乙嫁語り」(ハルタ)

2位「僕だけがいない街」(ヤングエース)

3位「さよならタマちゃん」(イブニング)

 

4位「七つの大罪」(少年マガジン)

5位「ひきだしにテラリウム」(イーストプレス)

6位「重版出来!」(月刊!スピリッツ)

7位「ワンパンマン」(となりのヤングジャンプ)

8位「亜人」(アフタヌーン)

 

9位「足摺り水族館」(私家版)

10位「坂本ですが?」(ハルタ)

 

こんな感じだそうです。

うーん知らないのが結構あるな。

どうなんですかね・・結構マイナーものがランクしてるんじゃないでしょうか?掲載誌は結構ばらけてるようですね。

 

しかし1位の「乙嫁語り」ってこんなに人気がある作品だったんですね~完全にスルーしてました。結構渋い作品だと思うんですけどかなり売れてるようです。

このランクで個人的に気になっていたのは「ひきだしにテラリウム」(九井諒子)で、買おう買おうとは思っていたけどまだ買ってません。これを機会に読んでみようかな・・前作も気になっています。

あとは9位の「足摺り水族館」(panpanya)ですね。

これは「楽園」で同作者が掲載していた他作品を読んでから気になっていたのですが、このランクインした作品は元々私家版のみだったものを再編集して一般流通させたそうです。panpanya作品はもっかいちゃんと読んでみようかな・・それにしてもこの感じだと、平方イコルソン作品なんかもいずれランクしそうですね。

 

ということで、マンガ大賞2014についてやってみました。

時間がある時にでも、一度ざっと目を通してみるとしますか。

あぁ・・時間がほしいzzz