好きなゲームミュージックその54

「星をみるひと」(FC)

1987年ホット・ビィより発売のロールプレイングゲーム。

言わずと知れたクソゲー代表ソフトです。全体的にバグっていますwいやこれはこれで一つの完成された世界なのかもしれません。まだ我々の認知能力が追い付かないために起こる錯視・・そう本来は完全な全体像があるはずなのに、我々の意識レベルの低さゆえゲシュタルト崩壊してしまっているのかもしれません。ただ一つ言いたいです。作ったやつ仕事しろ!wwwww

さて、このゲームについては以前紹介しているので詳しくはこちらをどうぞ→過去記事

さてとはいえ、多少は言いたいこともありますwというか久しぶりに「星をみるひと」の動画を視たんですが、やっぱり凄いですねこれ。なんなんだよあの町のBGMww気持ちが不安定になるわwwwまだこのゲームを知らない人のためにプレイ動画をのっけておきますけど、精神が不安定になっても責任はとれませんのでご了承ください。さぁどうぞ!

お腹痛いwwwww

でも、BGMそんなに悪くないんですよねw前回も書いたようにストーリーもなかなかだし、ちゃんと作ってたら迷作じゃなくて名作になってたかもしれません。

ということで以上。好きなゲームミュージックその54「星をみるひと」でした!やりたいとは思いませんww

 

 

マメ:ストーリーは、未来。「クルーIII」と呼ばれるコンピュータに管理された巨大都市「あーくCITY」から、老人に連れ出されて逃げ出してきた記憶喪失のサイキック「みなみ」が、旅の途中で出会った仲間と共に、この世界の謎を解いていき、最終的には人類が進むべき道を選択する事になる。なんだけど、全く情報公開してこないから全プレイヤー不安必至!